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2007年03月29日

●喋れない解説者

いやはや、弱りました。
重症の気管支炎になってしまったことは書きましたが、通院して薬も飲んでいるにもかかわらず、なかなか良くなりません。
熱はないのですが、咳がひどくて普通の会話すらままならない状態です。仕事で電話を取るのにも困っています。
4月1日のプラネタリウム春季オープンが間近に迫ってきましたが、当館のプラネタリウムは、マニュアル機+肉声解説。
喋ることができない今の状態では、解説することができません。
このまま回復しなければ、本当にかなりまずい状況です。
ああ、困ったなあ。

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コメント

ともかくも肺炎を治すまではご自愛を。この件で、たとえピンチヒッターであっても人的資源の厚みが増される方向に働きますよう。

おおのさん、ありがとうございます。
人事の内示がありましたが、天文関係は削減はあっても増員はないようです。所詮、行政ってのはこんなもんですね。
明日は休みなので、英気を養いたいと思っています。

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