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10月7日の天文台です。 足場が取り払われ、白亜の外観が現れました。
メインドームの横には、ステンレスパイプを加工して制作された簡天儀が見えています。 (簡天儀は昨日設置されました) 来週には、簡天儀のとなりに太陽望遠鏡用ドームが設置される予定となっています。 また、主望遠鏡も近々搬入されることとなっており、リニューアルにあわせて望遠鏡の外観も変化しています。 内装工事も順調に進んでおり、バリアフリーにも充分な配慮がなされています。 来月には竣工式、そしてファーストライトを迎えることになります。
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楽しみですね。 是非伺いたいです。日程が決まれば教えてください。
さて、この場をかりて教えてください。
展示の2階にあるスケルトンの反射、屈折ですが、どうやって焦点を合わせていますか?
相当長い接眼部にされていますが、延長筒だけではないですよね。 四日市にもありますが、埃がかぶっています 何とか使おうとしましたが、なかなか室内では 焦点が合いません。相当長いアイピースを 使用されているのかなぁ。 こちらも同じような形で展示をして、そこで説明をボランティアでするような活動を考えています。よろしくお願いします
Posted by: 生川 | 2006年10月08日 23:43
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楽しみですね。
是非伺いたいです。日程が決まれば教えてください。
さて、この場をかりて教えてください。
展示の2階にあるスケルトンの反射、屈折ですが、どうやって焦点を合わせていますか?
相当長い接眼部にされていますが、延長筒だけではないですよね。
四日市にもありますが、埃がかぶっています
何とか使おうとしましたが、なかなか室内では
焦点が合いません。相当長いアイピースを
使用されているのかなぁ。
こちらも同じような形で展示をして、そこで説明をボランティアでするような活動を考えています。よろしくお願いします
Posted by: 生川 | 2006年10月08日 23:43